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まずは病院にいこう!

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まずは病院にいって診てもらいましょう

急性胃腸炎を治すためには、まず病院にいくことが当然です。


あまりの痛さに、「もしかして、わたし。。。」と考えてしまい、怖くて病院にいけない状態に陥ったりするかもしれませんが、(実際にわたしがそうでした)病院にいかないと、実際に「急性胃腸炎」かどうかも分からないし、ほっとけば、「慢性胃腸炎」になってしまうおそれもありますので、即、病院にいきましょう。


病院にいかないで、痛みをこらえていると、変な不安が重なって、その分ストレスとなり、余計に痛みが増したり、ストレスによって違う病気まで発症させる恐れもありますので注意です!


実際に病院にいってみると、治療というのはほとんどなく「問診」が通常です。
そして問診によって、「急性胃腸炎」と断定されるパターンが多く、薬を渡され、「様子をみて、良くならないようでしたら、もうちょっと検査してみましょう」といった感じで終わります。


たしかに急性胃腸炎にはさまざまな原因があるので、問診によってそれに適応した治療・薬がほどこされるとは思いますが、たいがいはこんなもんです。


それだけ、この病気の患者が多く、そして特効薬というものがないのが実情なのでしょう。


わたしはこの医者の対応に不満を感じ、3つの病院に診てもらいましたが、どこもこんな感じでした。


わたし的には、「こんなに痛いんだからなんとかしてよ~」っという必死の思いなのですが、医者にとってはこれが最善の対応なのでしょう。


頼めば、胃カメラなどで検査してくれはしますが、、調べてみるとやっぱり胃が荒れているだけの「急性胃腸炎」と診断されるだけで、胃の粘膜を修復する飲み薬などをわたされ、ゆっくり治しましょうといわれることになります。


でも、違う病気なんじゃないか~っと不安に思う人は、胃カメラ飲んでもいいんではないでしょうか。はっきり分かったほうがスッキリしますので。。


でも、わたしの経験から、信頼できる病院を一つ持っておいたほうがいいな~っと感じました。初診だとどうしても、そのお医者さんのことを信じられませんからね~、とくにひどい痛みなどがあると、そういう意味でも、急性胃腸炎になって少し学ぶことがあったな~っと感じました。


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